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11/06/05 【BRAIN-BRAIN】 ■
栄光に向かって走る
あの列車にのっていこう
はだしのままでとびだして
あの列車に乗っていこう
TRAIN-TRAIN
ではなく。
今回のテーマは
「BRAIN-BRAIN」
そう。
「脳」
である。
今までも再三書き連ねてきた
脳天ボケのオンパレードが
ココ最近あまりにもひどくなっている。
ただこれが常日頃から全部そうなのかというと
そうではなくて、
お昼間の仕事(本業)の方は
大きなミスもせず、
比較的スムーズに行えたり、
普段では考えられないほどの
記憶力が活かせたりしている。
何故仕事(本業)の時は発揮できているのか?
それは
ズバリ
緊張感
があるかないかの差である。

普段。
こんな感じで緊張感がないときは脳天がウキウキ。
↓この状態で生活をしていると出る弊害↓

冷蔵庫からボールペンが出現する。

携帯電話からネギがでてくる。

硝子に映った自分に挨拶。
職場にて。





「気色悪い」といわれる
まぁそうだろう、
突如隣にいるハゲ散らかした
上司が何も言わずに見てきたら
誰もがそう思うだろう。
こんな事がココ最近
数回あったのだが・・・
その実


「名前何だっけ?」
これを本人に伝えてはこなかったのだが
ここで見つかってしまった時に出る
影響が不安だ。
などなど・・・。
そういうわけで
この腐りかけた脳を復活(?)
いや
強化するために
ニンテンドーDSを利用した
脳みそトレーニングを開始しだしたわけである。
活用したソフト
「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」
と
「えいご漬け」
もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング

字も声もほとんど認識してくれず
70歳代
英語漬け

まったく聞き取れず。
イヤホンをつけているのに
機械を耳に寄せるという
さらなる脳みそドローンな
状況に。

ジュダさんから
レイトン教授というゲームを借りた。
レイトン教授とは
なぞなぞ好きな教授が
フシギな街に行き
なぞなぞを解くゲームだ。
(めっちゃ適当)
ストーリーに沿って
人と会話をしたり、
気になる所をタッチすると
なぞなぞにぶつかって
答えるというシステムでゲームは進む。
そして
第一章
第二章
みたいな感じで話は続くわけだが
第一章のなぞなぞを
全部解かないまま進むと
第二章ではそのなぞなぞに出会えなくなる
という、いちいち要チェックを
しながら進めていかなければならない
システムがのっかかっている。
とはいえ親切なゲーム。
救済措置として
忘れていたなぞなぞは
へんてこりんなおばあさんの
家に、ビン詰めにされて
配置されるという
お助けシステムがあるのだ。
はい、
オチは

こういう事で。
脳トレとはまだまだ
長い付き合いになりそうだ。
ふわふわ脳みそは
まだまだ続いていくだろうなぁ・・・。
っつか
ウカれてるだけ???
幸せボケな6月の始まり・・・・。
11/06/05【BRAIN-BRAIN】でした。
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